インフォーメーション

 

新 着 情 報

小言を言うより小事を感じる

朝に心地よく涼しい風を感じ、

道端に誇らずも咲いている小さな花の香を楽しみ、

空を見上げ、東の闇に見る明かりの広がりを仰ぐ。

命ある事に昨日も今日もそして明日も感謝する日々。

小言を言うより、「小事」を感じよう。

大自然に生きる「人」だからこそ。


耳を傾けて

昨日も、家族とじっくり向き合う時間を本当に3時間設けてみた。

ぶっつづけの3時間だ。もちろん聴くことに徹した3時間。で、その翌日どうなったか・・・。

表情を観察した。声を聞いた。話す内容も違い昨日との変化を目の当たりにした。

「聴く」という姿勢の威力おそるべし!やってみて~。


子育ては方法ではなく

「子育て」はその方法探しではなく、在り方を意識するとおのずと迷いが無くなりうまくいくもの。

親としての自分を愛すること信じることで在り方は定まっていく。まずは自分の成長から。


NLPスキル

先週、NLPメガパターンプログラムセミナーを修了した。

NLPにもまだまだ奥の深いスキルがあり、まだまだ学び足りない感が増幅している。

奥深い内容をもっと知りたくなる。

本日はトレーナーとの面談をセッティングして頂いている。自分の大量行動についても色々導いて頂こうと思う。


共通点

人と人は共通点が多いほど心の距離が近くなる。

「この人と私の共通点はどこだろうか?」

いつもその姿勢で関わっていくといつのまにか自分の周りに笑顔で話せる相手が増えてくる。


できる理由

相手ができない理由を繰り返して言うのなら、できるということに興味があるかを聞いてみる。

それが無いと言うなら、できることで得られるメリットに興味があるかを聞く。

それも無いと言うなら、できないことが楽しくできる方法があるとしたら興味があるかを聞く。

穏やかに、自然に。


上司

新人の頃上司は神様に思えた。

中堅の頃仕事のプロになった気になり、上司批判をして正義にこだわった。

古参に足をつっこみ始めたら、上司が、苦悩しながらも部下に寛容でミッションに生きる姿に感動するようになった。

管理職を避ける人も多い中その道を選ぶ人々に敬意を表したい。


人を育てること

多くの人は完成品を望む。


未完成品には追加で手を加えねばならず、時間、労力、場合によってはお金がかかる。


でもあえて未完成なものを受け入れたら一体何がもたらされるのか?


それは全てを柔軟に受け入れる優しさであり、包容力であり、創造の喜びであり、成長の喜びである。


コミットメント

夢への道のりにあって「退路を断つ。」


これほどモチベーションの高まる環境づくりはない。


知ってはいるがこれがなかなかできない。


中途半端な決心では危なっかしい。


だからこそ強固なコミットメントが必要。


若者

若者とコミュニケーションする時、自分がその世代の頃を思い起こすようにしている。


先輩に気遣う表情や、知識をどん欲に求め質問を繰り返す様に圧倒されるが、エネルギーの高さを頼もしく感じる。


彼らが将来の要。小言は言うまい。


延々と語る思いに寄り添おう。夢に向かって突っ走れ。


人間関係の修復

経営者のコーチングセッション終了。


組織作りの基盤整備を行っている中での悩みや思い込みをひもといていく作業だった。


ここでも人間関係を良好にすることが課題になってた。


彼女自身で状態管理を意識的にやる取り決めをし終了。


ふと時々教師がコーチング学ぶといいのにと思う。


時間の価値

時間の価値は侮れない。


思い立った今この時、自分を解放し心を開き目指す未来を開く。


望み通りになるかどうかは自分次第。今可能性にかけるかどうかだ。


今は瞬時に過去となる。


今をつかんで動き始めたら運は転がり始め、もうその連鎖は止まらない。


気づかない

人はときに愛に気づかない。


日常が変化なく続くことはそれがどこからか愛が注がれるが故だという事にさえ気づかない。


そして与える実体が一体何かにも気づかない。


与える意識・存在が途絶えたとき、初めて「愛が在る」のだという事に気づく。


いつも気づくことから始めたいな。


共感目線

相手の世界を理解しようとしてきたけれど、最近自分のその意味解釈で微妙に誤解があることに気づいた。


評価目線「オーバースタンド」ではなく共感目線「アンダスタンド」で関わること。


するともっと楽しんでセッション可能なはず。


時間は充分ある。テクテク気長に歩いていこう。


差し出す勇気

自分から頼んだり、告白したり、謝ったり、プレゼントしたり。


差し出すことはテレくさいけど、やってみたら相手の笑顔が返ってきてすごく心地よくなった経験は多い。


勇気が要る事だけど、リスクを取ったぶん受け取れるものは貴重。一生の励みになることだってある。さぁ一歩前へ。


クリス岡崎 セミナー